|
豊洲地図ニュース本日、キッチンの蛍光灯が切れたので、ビバホームのノジマ電気に行ったのですが、 たくさん種類があり迷ってしまいました。昨今では、様々な蛍光灯、電球が販売されています。 特に、最近話題なのが、電球形蛍光灯です。 年末のニュースですが、政府は、地球温暖化対策で、白熱電球を国内で数年以内に販売、製造を中止することを検討しているようです。 その白熱電球の代わりになるのが電球形蛍光灯。 これを使うと、CO2の排出量低減に繋がり、消費者視点では、消費電力も少なくなり、寿命も長く良い事尽くめです。 ただし、そのものが電球の約10倍の価格。 ランニングコストを勘案すると、電球形蛍光灯のほうが安いようですが、なかなか普及していないようです。 その対策として、政府は、白熱電球製造の中止を検討中です。 (参考:経済産業省サイト) ただ、蛍光灯って白く温かみがないと感じるかたもいらっしゃるのではないでしょうか? それが、電球色の蛍光灯もあるんです。 p3_01_01_it_img.jpg 松下のサイトによると、一般的なイメージの蛍光灯色とは異なり、電球色の色合いを出す製品もあるようです。 また、旧来形の蛍光灯にも電球色の色合いを出す製品があります。 wa.jpg 蛍光灯や電球は、一度設置してしまうと、切れるまでそのままのケースが多いと思います。 特に、これから引越しをされる方は、検討してみては。 |
From:
toyosumap
Views:
1194
![]() 1
ratings | |
| Time: 01:31 | More in News & Politics |